交通事故・人身事故SOS

交通事故・人身事故SOS ホーム » 

折り返し電話

事務所開設以来,多数のご相談をいただいております。そのようななかで,折り返しの電話がすぐにないということでご迷惑をおかけしているかと思います。皆様からすれば,すぐ回答できる質問なのにというお気持ちは重々理解しているのですが,中には,一時間以上かかる電話もあります。電話してみなければ相談内容はわかりませんし,途中で切るということもできませんので,合間の時間(移動の途中等)で折り返し電話をかけるということもできない事情があります。ですので,折り返しの電話は事務所である程度時間があるときにということになります。そうしますと,折り返しの電話は,外出等の日程があるときは難しいということになります。できるだけその日のうちにということは気を付けておりますが,夕方に外部で打ち合わせとうこともありますので,翌日になってしまう場合もあります。皆様にはご迷惑をおかけしますが,恐縮ですが,上記事情もご理解いただきたくお願い申し上げます。よろしくお願いします。http://ji-ko.com

新しい弁護士を採用しました

これまで,事務員は増員してきましたが,弁護士は私一人でした。ですが,対応できなくなり,新たに,岡野友昭弁護士に5月から事務所に加入してもらいました。よろしくお願いします。http://ji-ko.com

交通事故電話相談無料

交通事故無料電話相談を一年間行ってきました。相談件数は数えきれません。これからも皆様の疑問に直ちに答えてまいります。よろしくお願いします。

事務開設1年になりました

昨年に事務所を開設し,忙しくしているうちに1年が経ちました。事務員も1人から6人となり,事務所スペースも倍になりました。これからも被害者救済にまい進します。
ホームページも見やすく改訂しました。今後ともよろしくお願いします。

何故,後遺障害等級がつかないか。つく人とつかない人の分かれ目は?

事故相談で多いのが,痛みが残っているのに,後遺障害等級がつかない,といった相談です。その原因は,ほとんど,医師のカルテにあります。医師は,事故後,痛みを訴えても,それをカルテに記載してくれることはあまりありません。医師は体を治すことを考えていて,事故直後は痛いのは当たり前という意識があるからと思います。そして,しばらく通院しても痛みが引かないとき,ようやく,痛みの記述がカルテに記載されます。そうしますと,自賠責は,事故当初からの痛みでないとして,等級をつけない可能性が高いのです。そこで,私が代理できる場合は,早期にカルテの写しを取り寄せ,医師に自覚症状の記述を事故直後から記載してもらうように指導しています。医療を医師任せにしないことが,賠償を考えれば重要と思います。http://ji-ko.com